the生活partⅡ

気づき

最近の気付き

・対内的なアピールは大事(あざといくらいでもいいのかもしれない)
⇒とはいえ超苦手だから意識的にチャレンジ

・思いの外ゆっくり話すのがちょうどいい
⇒自分の体内時計早い説

・職場には本当に心から尊敬の出来る人たちが多い。けれどその人達の背中ばっか見ていたら良くない。
尊敬する人たちに並んで、追い越さなければならない!若い自分が頑張らなければ!
ボート部の自分は、後輩ではあったけれど、先輩にはなりきれなかった。と思う。それを象徴する考え方が、最後の大会(全日本)は同期だけで漕ぎたい、というもの。まぁ今から思えば、というのはある本によれば現在を意味づけるために過去を用いてるだけに過ぎないらしいけれど、それはともかく、今後は後輩である、新人である、というだけでなく先輩になる、幹部になる、ということを意識した行動をとろうと思った。
ゆっくりしゃべるのもその一つだ。

・視点いろいろ
ひとつの事象に関してでも視点が違えば感想は異なってくる。多様性だとか多面的解釈だとかいろいろいうけれど、結局自分は一人なので軸となる考え方を持つことは重要だろう。けれども、他の視点から見た意見を聞いた時に、せめて共感できるような感受性くらいは持ちあわせても良いんじゃないか、と思う。

・当事者意識を高く掲げていきたい
なんとなく当事者意識の薄い世の中である気がする。当事者意識をしっかりと持っていれば、政治家は悪いことなんて絶対できないし、国民も無関心なんて絶対に言えない。自分をモブにしない。
僕はゆくゆくは事業を成功させ、会社を立ち上げ、政治家になり、国を動かす!40までに!
まぁ所詮は移り変わりやすい僕の短期的短絡的な考えなんだろうけど、こういった考えが浮かんだという事自体意外なところではある。昔は隠居するから国の都合に巻き込まないでくれ!とか考えてた。変わっていってるんだなぁ、自分。

兎にも角にも世界は自分にとって幸せ以外の何物でもない。
あなたは今幸せですか?と聞かれたら食い気味で、はい!と叫べるような、そんな生活を送りたい。
今はあー、そっすね、幸せです。くらいの感じかと思う。

どうでもいいけど。
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# by yocchan22 | 2016-07-09 23:49

ここ最近

・簿記2級受かりました。簿記3級受かりました。

・京大戦OBレースに参加しました。
今回もなんとか勝利することが出来、OBレース戦績は3戦3勝ということで、運がいいなぁと思います。
特に今回は、自分にとって伝説上の存在と言っても過言ではないくらいの先輩方と一緒のクルーになれて、楽しかったです。

来週はまた1000mレースがあるのでそれも頑張っていこうと思います。

そして9月はオッ盾と。

もちろんお仕事も一流になれるように頑張ります。

それについて、意識しているのが、
AできたらBしたい、という事柄についてまずBしてみるということ。
一流になったらこんなことがしたい、というのがあれば今のうちからするようにしようと思っています。
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# by yocchan22 | 2016-07-03 23:33

当たり前

幸せになることを恐れてはいけない。
幸せになることを所与の条件として捉えるべきだと思う。
つまり現状自分がどんな立場にあったとしても、結局は幸せになる、と考える。
すると、幸せになった時にうろたえない、享受することが出来る。
ほら、やっぱり!ってな感じで。

何度か一時的に幸せな瞬間っていうのがあると思うんだけど、
一寸先は闇、という考えでいるとこの瞬間の終わりを考えて、
そのあとは不幸が訪れるんじゃないか、なんて考えちゃって楽しめない。

最終的にどうなるかわかんないけど、まぁ俺はきっと幸せになるな。
ちょくちょく口に出していれば確実。

幸せを当たり前のものと捉えながらも、当たり前のことに感謝をわすれない。
こういうことができたらステキだな。
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# by yocchan22 | 2016-05-26 22:06

trust me!!

おみくじを引けば5割の確率で大吉という自分。
っていうのは単なる冗談に過ぎないけれど、それでも自分はやはり幸運に恵まれていると思う。
とはいっても自分の幸運っていうのは、神様が頑張ってる自分もしくは誠実な自分へのご褒美に授けてくださっているもののように感じる。だから調子に乗って努力を怠ったり、不実であったりしたら簡単にフライアウェイしてしまう、んじゃないかなーと思う。考え過ぎなのかもしれないけど。
実のところどうなのかわからないけど、運だけあってもダメだっていうのは、特に自分においては確かなことだから、最高の運と最高の努力を以っていい結果を出していきたいなー。

自分の座右の銘は「最新の自分が最高の自分」なわけだけど、コレって言うのはなかなか難しい。
最新の自分が最高の自分だということは、もちろんだけど以前の自分は最新の自分からしたら全然甘い。あの時俺全力だったなぁ、なんて思えなくなってしまう。「今の自分からしたらこれくらいもっと余裕を持ってこなすんだけど、あの時はあれが全力だったなぁ」って考えが出来るならそれでいいけど、そんな客観的に見れないものね。
最近、自分はもっとボートに向き合うことができたんじゃないか、とか、もっと部活と勉強両立出来たんじゃないのか、とか考えてしまうけど、きっとあの時の自分はあの時のベストを尽くしていたんだと信じてあげたい。というか、もう信じることしかできない。もっとちゃんとした結果が出ていれば、もっと簡単に信じてあげることができたんだけど。
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# by yocchan22 | 2016-05-04 23:04

当事者意識

人の行動基準は、その人が属する集団の中での位置づけに影響を受けると思います。
たとえば集団の中で「いい人だ」と思われているような人は、天邪鬼でないならいい人のように振る舞うだろうし、天邪鬼な人はそうならないように振る舞うだろうし。
きっと無口な人もおしゃべりな奴とキャラ付けられてしまったらおしゃべりになっちゃうんじゃないのかな。そこはその人の素直さにもよるけど。

あとなんだっけ、そう、人は、他人の行動を自分の想定内に収めたがる!と思った。
お前はもっとこうしなきゃだめ、というようなアドバイスをするような人がいたとして、実際に言うとおり、むしろそれ以上のことをやったらそれは違うっていうか、なんかわかりにくいだろうけどそういったようなことがとにかくおおい!と思う。

とにかく人間は他人との関わりの中で生きる生物なんだと思った!
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# by yocchan22 | 2016-05-01 20:19

教訓

長らく信じていた人がどうやらマルチの勧誘erだったみたいで。

自分は人とのいい出会いに恵まれることが多く、その中で自然と性善説を持つようになっていました。
その結果、会う人には全てピュアな状態で接し、とにかく疑わない、言葉をそのまま受け入れる、とかいった感じでやっていたけど、考えなおさなきゃいけない。中にはいい人じゃない人もいる。

とは言ってもこの出会い全てが悪いものだったかというとそうでもない、と思う。お人好しかな。
一つよかったのは本を読む習慣がついたこと。
今まで全く本を読まなかった自分が、本を勧められてからガンガン読むようになった。コレに関しては良かったと思う。
もう一つ良かったと思うのは、自分の将来について考えるようになったということ。
自分は何がしたくて、どうなりたいんだろう、ということをあまり考えずにやってきました。
将来的に何でもできるようになりたい、という可能性だけを頼りに生きていました。
しかし、もっと何かないと、なんでそうなりたいのか、というのがないと、人生は長すぎると思います。
逆に、何か一つでも軸があれば人生は楽しい。と思う。

人を疑わなくちゃいけない社会って、なんだか寂しいと思う。
いつかは人を疑う必要のないところで生活したいです。
そのためには
・信頼できる人たちとだけ関わって生きる(一人で生きることも含む)
・裏切られてもダメージの無いようにする

今から自分がやっていくことは、信頼される人間になる、裏切られても傷まないだけの体・心・財を手に入れる。
そして、頼むからみんなだけは信頼できる友であってくれ、と祈るしかない。
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# by yocchan22 | 2016-04-10 14:38

brand new way

今年のテーマは、日記には「価値の最大化」と書いてたし、たぶんブログにもそう書いたけど
それに加えて、「いつもと違う道」というのも含めていこうと思った。

自分がいつも採る行動と全くかけ離れたことをやっていたら、どこに行き着くのか。現在の自分が向かう先に理想の自分がいない場合には一つの打開策になる気がする。全てにおいてやる必要はないけど、例えば勉強の面で、とか恋愛の面で、とか。そういった細かい区分でも理想の自分と現在の進路がズレている場合に有効となりうると思った。わからないけど。
それに、今年はやらない後悔の数を減らして、やった後悔の経験を積んでいきたい。
もちろん失敗しようと思って始めるつもりはないけど、失敗も糧にしていくというか、そんな心づもりで。

今日は早速胡散臭いセミナーに応募してみた。こんなこと書いたら宗教とか心配されそうだけど、自分は大丈夫です。とか言ってる人が引っかかるんだろうなーーーー。気をつけよっと。
このセミナーが本当なら、自分はラットレースから抜け出すいい契機を得たことになる。もし全くのデタラメだったり、詐欺や不法行為を働くものだったら、こういったセミナーに対する新しい見識を得たことになる。どっちに転んでもプラスだ。ということで、もし僕が騙されていたらぶん殴って目を覚まさせて下さい。よろ~~。

ジョーカーさん(というのは少し気恥ずかしいけど)が、本は自分のお金で新品を買ったほうがいい、といった理由が、不意に飲み込めた。自分への投資だとか著者への感謝とかそういった精神論的なものかと思っていたけど、きっとそういうところじゃない。いや、精神論は精神論かもしれないが。自分でお金を払って買うことで、何が何でもこの本から吸収してやる!というある種の指令が脳へと行くんじゃないだろうか。わからないけどーー。

あとは、人生の浮沈について。
人生の浮き沈みは運によるところが大半で、それは自分にはどうこうできないものだから、そういったことに惑わされないスタンスでいこう!と思った。それでいて、冷静な眼で自分に押し寄せている波を見ることができたら、ここ!というタイミングで勝負をかけることが出来ると思う。もちろん勝負をかけるためには日々の努力が必要。ここ重要。
で、自分の中で抜けていたこと。不運なときに沈まないのは当たり前。幸運なときにこそ浮かれないことが鍵なのではないか。ということ。
不運幸運なんでもこい!自分はきっと体勢を崩さないぞ!!
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# by yocchan22 | 2016-03-01 23:26

wanna be

何やら日本の学生起業家みたいな人が各業界について煽っていく的な文章。
正直ああいうタイプの人達はなんとなく好きじゃないけど、言ってることは最も、というか納得、というか。
自分でも薄々思ってたことだったからショックはないけど、やっぱりそうだよな、と思った。

コンサル会社に行って多くの業界と、、、とか最初は思ってたけど実際見てみたら狭い業界の担当とかザラだし、
今ベンチャーでガリガリやってくぜ!って思ってるけど実際何が成長したかってエクセルの入力速度で、
自分が本当に求めているのはこのスキルか?この入力速度が極まった先に自分のなりたい自分がいるのか?と思ってしまう。まぁ入社前だし凝ったことはやらせてもらえてないだけなんだろうけど。
それにエクセルの入力すらできないやつがどう成長するというのだ、という気はする。
自分は順当な成長ではなくて、急激な成長を求めてベンチャーに入ることを決意したのだから、グチグチなんて言ってられないと思う。周りにもすごい人がたくさんだし、いつまでも熱意満々でいたいよね。ついでに早いとこいわゆるラットレースから抜け出して、50歳までに資産家となって牧場を持つ!バターを増産する!!!

最近ふくらんだ夢が何個か融合し始めてもっと大きな夢になってる。叶えるゾウ。

思いついたことをとりとめもなくメモをする、っていうことを11月に思いついてやってるんだけど、最近あんまりできてない。というのもメモが半日記化してしまっていて、寝る前にちょちょっと書き込むくらいになってるから。
でも最近悔しかったことがあって、同じような内容を書いた本が出てて、0秒思考術とかいって。これワシやん!って思ったね。
正直やっぱ自分の考え方はいい線いってるというか、なかなか良いセンスだと思う。それは嬉しいんだけど、それよりも先越された感があって悔しい!!俺も本出せたのに!!!
悔しさをバネに絶対いつか本出す。絶対売れる。バカ受け。
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# by yocchan22 | 2016-02-29 22:04

運はスパイス

勝ちに不思議の勝ちあり、負けに不思議の負けなし
だったんだね。うーん。逆に覚えていたようです。
でも自分の中でしっくり来るのは
勝ちに不思議の勝ちなし、負けに不思議の負けあり
だと思うので、まぁ自分の中ではこれでいいや。

昨日内定者研修で講師をしてくださった方はまさしくNo.1の人だった。
なるほど、だからNo.1なんだな、と思うようなことがたくさんあった。
でもそんな人って多分世の中にゴロゴロいるんだろうなと思う。
じゃああの講師の方がNo.1になれて、他の人がなれないのはなんで?ってなった時
それが不思議の負けなんじゃないかと思う。あくまで想像ですが。

きっと負ける理由なんて、あんまり存在しないんじゃないか。
むしろ、存在するのは勝つ理由だけで、それをいくつ集められるか、自分の勝ちをいくら正当化出来るかっていう話なんじゃないかって気がする。
で、全ての考えられる勝つ理由を集めたグループが複数人いたとして、最後に加味される要素が運なんだ。たぶん。

99%の努力と1%のひらめき、のひらめきだって
人事を尽くして天命を待つ、の天命だって
これもうみんな運じゃない。たぶん。

運っていうのは最後にちょちょっと効いてくるスパイスみたいなもんなんだなーって

あんまり上手く書けてないけど自分の中ではわりとすっきり理解できた実感があるので、また今度まとめ直してみるのもありかもしれない。
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# by yocchan22 | 2016-02-19 15:09

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就活中によく聞かれる質問のうちのひとつに、将来どうなりたいの? というのがあると思う。もちろん昨年私もこの質問をアスプラの方や企業の面接官の方に何度も聞かれた。たしか。
で、その時の答えのひとつは、毎日肉が食べられるような生活をしたい、ということだったんだけど、もうひとつあんまり堂々と言えなかった(恥ずかしくて)ことが、沙漠でも生きていける人間になりたい、ということだった。なんで恥ずかしかったのかというと、二十歳過ぎのいい大人が例えば砂漠に放り出されたとして~とか、例え話でしか物事を語れないのは何かいまだにSFを信じていることに通じるような幼稚さがあるように感じたからで、例え話でしか語れないのはそこに具体性がなかったからだと思う。
今日たまたまそういったことを思い出して、ただ当時と違っていささかすんなり口にすることができた。もしかしたら場の雰囲気が言いやすかっただけなのかもしれないけど、ここは自分の成長ということにして、今の解釈を残しておきたい。
将来自分は、沙漠でも生きていける人間になりたい。
というのは、どのような過酷な状況になっても、身につけた体力、筋力、知力、コミュ力、判断力などの「力」を駆使して生き残れる、とにかく生きることができる人間になること。さらには、何にも物がないところからなにかを創り出すことができる人間になること。であると思った。
はっ、もしやマスターキートンに憧れているのか?!
新たな発見。
おやすみなさい。
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# by yocchan22 | 2016-02-17 01:49
想像以上にピュアしてる
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